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さとっちの日記。いろいろなことが起こるけど、楽しい毎日にしたいな!!

2026年08月14日 (Fri)
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2013年05月02日 (Thu)

 戦力分布と大きなくくりで話していますが、要するに選手の入れ替えがどのような形で行われるか?少し予想してみたいと思う。

 現地5月1日にモウリーニョ監督は、「 来季レアル・マドリーの指揮官を勤めていないだろう 」と事実上退任の発言を行ったため、マドリーは来季に向け新指揮官探しに奔走しなければならない。


 新指揮官が誰に決まるかで現有戦力がどの程度残るのか?が変わってくることは間違いない。

 この部分を前置きにして、現有戦力からどの選手が退団するのか?を考えてみたい。


 モウリーニョ監督退団で、チームを後にすると予想されている選手はFWクリスティアーノ・ロナウド、MFメスト・エジル、アンヘル・ディ・マリア、シャビ・アロンソ、DFペペといったスタメンをはる選手たち。

 新監督のプラン次第では、MFサミ・ケディラにも売却の可能性がある。フロントの思惑も大きく関係しておりFWカリム・ベンゼマやゴンサロ・イグアインのどちらかにも退団の可能性がある。


 こうみてみると現在スタメンを務めている主力選手たちの多くがクラブからの退団を望む(または勧告される)可能性があると見て取れる。

 マドリーのフロントも黙って指を加えてみているわけではないだろうから、C・ロナウドやメスト・エジルは引き止めに動くだろう。



 多くの選手を売却すれば、その穴を埋めるべく選手の獲得が必須。一体誰を取るのか?が焦点となるが、今のところ伝えられているのサイドの選手とセントラルMF位なものか?今夏の最大の銘柄であるFWラダメル・ファルカオやFWエディソン・カバーニと言った逸材は獲得に向けて制度の問題や争奪戦を繰り広げなければならない状況にあるため、獲得交渉は歯列を極めることにある。


 仮にエースであるC・ロナウドが新天地を求めることになった場合は、バルセロナ移籍が内定しているサントス所属のFWねいまーるの強奪を画策することになるだろう。

 同時にトッテナム所属のMFギャレス・ベイル獲得に本腰を入れる事になるとも見られている。

 残すは国内外で異彩を放つセントラルMFの補強に売ってでくこととなる。


 モウリーニョサイクル終焉に伴い新指揮官サイクル構築のため、クラブのフロントは多額の資金を移籍マーケットに投じなければならないが。

 FFPの制度が足かせとなり、思った以上の積極補強ができない可能性もあると見られているのは確かなんだが。

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2013年03月26日 (Tue)

 そろそろ日本球界に戻ってきもいい頃じゃないかな?

 インディアンスは松坂とマイナー契約を結んでいたものの、日本時間25日“ 松坂を自由契約にした ”と発表した。


 自由契約となった松坂はアメリカで新天地を探すか、日本球界復帰、または現役引退の選択肢しか無くなった状態だ。

 年齢から考えて現役引退は、まだ早すぎるからマイナー契約でほそぼそと生きていくか日本球界復帰か?選択を迷うことになるだろう。

 スター選手の流出が相次いでいる日本球界への松坂復帰は嬉しい限りだ。


 キャリアのピークをメジャーで過ごした松坂だが、肘や肩の故障の影響もあり近年はマウンドで躍動する姿が伝えられなくなった。

 そろそろ日本球界復帰の視野に入れ動いてもいい頃ではないか?と思ったりする今日このごろですが。


 メジャーに固執する理由が何処にあるのかわかりませんが、日本球界復帰の選択肢は松坂にはないのだろうか?

 日本球界では“ 怪物 ”と呼ばれた頃の姿しか思い浮かばないので、そのギャップは大きなものになるのかもしれません。

 う~~ん。でも、やっぱ日本球界への復帰を本気で検討して欲しいかな。後数年は松坂の勇姿を見ることができそうだし。

2013年03月18日 (Mon)

 正直申しますと、“ ない ”と思います。

 最も効果的なのは、やっぱり脱毛ではないかと。パイナップルローションや某モデルが紹介した除毛剤、家庭用脱毛器など。


 ムダ毛処理に関する類似商品は、世の中に沢山販売されています。

 ローションや除毛剤は顔に塗ることができない商品が多く、家庭用脱毛器を顔に当てるのは少し抵抗があるかも。

 もし、火傷とかして跡が残ってしまったらと考えると...


 脱毛場所が口周りのヒゲだけに、ワキや腕、脚と違うので処理の方法は少し神経使わないといけないですね。

 女性でも口ひげは得ることは普通にあることで、男性並みにしっかり生えている方以外は脱毛で解決する方法を検討してみましょう。

 極希に男性並みにごっついヒゲが生えてしまう方がいるのですが、そのような方はホルモンバランスが異常をきたしていることがあるので、産婦人科などの病院を一度受診して見ることをおすすめします。


 ホルモン治療など、別の治療法を検討してみる良い機会なので。ホルモンのバランスに異常がなければ、脱毛専門医へ。

 多毛症と判断されれば、保険適用( 恐らくですが )で脱毛することが出来るかもしれません。



 男性って女性の顔の中でどの部分を一番最初にみると思いますか?

 目を見て話をするのが当たり前のようですが、ほとんどの男性が女性の鼻や口元を見ながら、少し目を合わせる程度で会話をします。

 恐らく、じっくり女性の目を見るのが恥ずかしいんでしょうね。


 もう気が付きました?ヒゲの手入れが甘いと、ほとんどの男性はあなたのヒゲの存在に気がついているんです。

 ちょっとだけ恥ずかしくなって来ませんか?“ 永久脱毛以外で! ”なんて生ぬるいこと入ってられない事実です。


 予算とか年齢とかの問題もあるかも知れないですが、口周りのヒゲがどうしても気になる方は永久脱毛を検討しておくことが必要でしょう。

 値段だけでみると脱毛サロンのほうが安いのでサロンに心躍らされますが、脱毛場所が顔( 口周り )なので慎重に慎重を重ねて医療脱毛での脱毛を検討した方がいいと思います。


 オススメの医療脱毛は、費用面から見て医療レーザー脱毛で十分ではないかと思います。

 数本しかヒゲが生えていないのなら、電気針脱毛という選択もありますが、取り扱っている病院が極端に少ない。

 医療レーザーで施術してくれる病院のほうが見つけやすく、また値段も安価なので安心して通えると思います。


 お勧めの病院や、“ 女性のひげ脱毛 ”のノウハウ、各種支払い方法の紹介、ダウンタイムの過ごし方など詳細は以下のサイトで詳しく紹介しています。

 良ければ一度覗いてみてください。⇒⇒⇒⇒⇒女子なのにヒゲ生えた(´∀`) 処理すると青くなる方は脱毛で解決

2013年02月04日 (Mon)

 何処まで売れるんでしょうね?次世代テレビって言われてる「 4Kテレビ 」。

 「 高解像度になって今より画質が格段に良くなる。」なんて言われているようですが、正直何処まで売れるかは未知数でしょう。



 個人的に思ってるのは、ソコソコ売れるけど爆発的ヒットにまでいかないんじゃないかな?って感じてます。

 過去の家電で例えると、「 DVD ⇒ ブルーレイ 」が良い例ではないかと。



 ブラウン管から薄型テレビ( 液晶やプラズマ )への移行が、「 VHSからDVD 」への移行に例えられます。

 時代は移り変わり、薄型テレビの中でも液晶とプラズマがしのぎを削り合い、最終的に液晶パネルが勝利。

 これは、過去のベータとVHSやブルーレイとHD DVDなどのシェア争いに例えることが出来るかもしれないです。



 ブルーレイが市場をシェアし、爆発的に売れるかとみられていましたが、当時のテレビがブルーレイに追いついておらず爆発的ヒットにまで至ることはありませんでした。

 これと同じ現象が、「 4Kテレビ 」にも起こりそうな気がします。



 爆発的に売れないのは、3つ理由があるとみてます。

 1つ目は、コンテンツ不足。2つ目が、現行の薄型テレビと差異を感じられない。3つ目が、買い替え需要の気薄化。



 地デジ化移行に伴い、薄型テレビが売れに売れた。テレビの寿命が5~8年と考えてみると、寿命の中間辺りで「 4Kテレビ 」が発売されることに。

 次のテレビの買い替え需要は2020年あたりにやってくる事になりそうですが、その頃には「 4Kテレビ 」の次がやってきそうな気配が漂ってます。



 4Kテレビの末期( 次の技術に切り替わる頃 )にテレビの再需要がやってきそうな気もしますが、国内のテレビ販売メーカーに価格競争できるテレビを開発することが出来るかどうか?が焦点となりそう。

 私の場合、業界が成熟した頃に常に新しいものへと移り変わっている状況なので、有機ELを搭載した4Kテレビを購入すると思います。



 ちょうど今使っているプラズマテレビに、“ 飽き ”が気始めているので。良いサイクルではないかと。

 でも、テレビが高解像度化されていくと、購入したDVDやブルーレイが使えなくなるのがいちばんの悩みどころといった感じなんですが。。。。

2013年01月07日 (Mon)

 振り返ってみれば2012シーズンのJリーグは、思いがけないことが多かったような気がする。

 思いがけないダークホースであるサンフレッチェ広島の優勝から、ガンバ大阪が初のJ2落ち。鹿島アントラーズの不振などなど。



 まぁ、過去を振り返ってばかりでは、何も始まらないので。新シーズンに注目してい効果と。

 最大の注目は、浦和レッズの大型補強と鹿島アントラーズ黄金期を支えたセレーゾ監督の復帰。

 国内組の大物を、卓越した交渉と資金力を発揮し獲得し続けた浦和には最大の注目が。



 フィットするまでには時間がかかることは間違い無いですが、向こう2年で結果を出さないといけなくなったペトロヴィッチ監督は、かなりのプレッシャーではないかと。

 連覇のかかるサンフレッチェ( たぶん無理かな )。復権が期待される鹿島アントラーズ。

 優勝大本命の浦和。1年でJ1復帰がかかるガンバ。( 母体であるパナソニックが危ないので、スポンサー問題などあるみたいですが )



 なんか、面白そうな展開ですが。。。メジャーなクラブでもいいので、もっと放送してくれないかなぁ~~

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