さとっちの日記。いろいろなことが起こるけど、楽しい毎日にしたいな!!
最後のエピソードは、偶然なのか?必然なのか?「 波平 」さんが主役を務める「 波平、親切騒動 」。
波平役の後任が発表されるのか?日課であるサザエさん見てましたが、発表されることはなく。
やっぱり、あの永井さんの波平さんが聞けなくなるのは、心なしか寂しい気がしてならないのですが...
俺は、未だにNHK受信料の支払いには反対だ。何らかのサービスを少しでも受けているのであればしっかり支払うつもりはある。
だが、見ることもなく写すこともなく。重大事件が起こった場合でも民放のニュースで事足りることが多く、疑問に感じたことは徹底的にネットで調べる。
確かに民法放送は数字を意識した放送となりがちだが、視聴者がその辺りはしっかり判断して視聴すればまったく問題ないだろう。
報道部門だけで言えば、『 NHK 』が他の民放局と異なる報道を行っているかと問われれば、疑問が残るところだ。
我が家に先日やってきた。「 衛星放送の契約が未契約だから契約しろ! 」ってね。
半年か1年前にNHKから“ ご契約のお願い ”なる書類が届いたので、必要事項を記入しポストへ投函した記憶があったため、何しに来たんだ?てきな対応だ。
そのおっさんいわく「 あんた、受信契約してないから、衛星放送映るなら契約してくれ 」だとさ。
一応大人の対応しようと思ったので、「 手紙が来てたから必要事項記入して提出した。よく調べてください 」って言ったかな?
そしたら、、、、「 いや、当局には届いていないから、未だに未契約の状態だ。だから、今日このばで契約してくれ 」だってさ。
これで、キレた。正直キレた。最初、とても横柄な態度だった局員は、私の顔色が徐々に変わっていくのを感じたのか、どんどん頭を垂れていく。
局員は、国営放送と公共放送という言葉を巧み?に使い分け、「 契約しろ!契約しろ!契約しろ! 」の一点張り。
私が、言葉の矛盾点をつくと、「 私はそんなことは一切言ってない 」としらばっくれる最悪のタイプ。
というか、こいつ放送法のことよくわかっとらんだろ。
まぁ、このようなやり取りが2時間位続いたかな。あまりにも態度が悪かったので、NHKに対する不満を筆者も延々と述べさせていただきました。
ペイパービューやスクランブル放送など、自局でしっかり対策することが出来るのに、自助努力を怠りながらテレビをおいている家庭全世帯に請求する。これってなんだ?なんて言ったかなぁ~。。。忘れたけど、とにかく横柄だ。
まぁ、スクランブル放送やペイパービューを実施すると、NHKの収益性が著しく低下するのが目に見えているから、取り入れないだけなんだよね。
『 良い番組を作る 』ではなく、『 自らの既得権益を守る 』のが彼等の仕事。世の中の流れやニーズなんてどうでもいいんだよ。
収益性が下がれば、番組編成の予算も下がるし人件費のカットにもつながる。全世帯数の半分以下が契約をしないという形になるだろうから、雇用の確保もできなくなるだろうし...
まぁ、客を犯罪者呼ばわりするような営業マンを雇っている以上、将来性はないし、これからもNHKを見ることはないだろうな。
なんだか、今テレビを設置していない全世帯を対象に受信料徴収の義務化仕様としているようだな。
もう、こんな暴挙に出るなら税金で運営したほうが公平なのではないだろうか。番組内容や予算の使い道などを第三者機関に委任して国営放送として適正に運営できるようなチェック機関を複数作っておけば...
血税を使われるのは悔しくてしょうが無いが、犯罪者呼ばわりされて無理やり契約させられたり、サービスの提供を受けていないのにお金だけむしり取られるのは癪に障る。
テレビ局は良い番組だけを放送するのが自助努力と考えているようだが、NHKに関してはまったくもって事情が異なる。
受信料制度を設けているわけだから、私達には見る・見ないという選択があってしかるべきものだ。
そうなると、見ないようにする、見たい番組だけ見るようにするなどのスクランブルやペイパービュー制度をすみやかに実施することが先決だ。
一般企業であれば、利益を上げるために徹底したコストカットをしお客様の満足度を高める商品を世に送り出すよう、様々な工夫をしている。
そういう目に見える努力をしている企業の社員さんには、どんどん給料挙げればいいとおもう。
視聴者から見て、だらだら放送を流しているだけの局とはまったく異なるんだろうな。3.11の時もまったくNHKを見ることはなかったし、ゴールデンタイムと呼ばれる時間帯でもNHKを見ることは全く持ってなかった。
法律を自局の都合の良い解釈だけで、横暴を許していいのだろうか? 俺は絶対に許せない。
とはいえ、今回の改正案は政治家の利権にも関わってくることだろうから、すんなり可決という形となりまったく鐘を持っていない世帯や低所得者から強制執行という形で身ぐるみはがしていくことするんだろうなぁ~。
NHKの受信料が払えなくて強制執行され、自殺者が!なんてことも起こりそう。
これぞまさしく殿様商売。俺が国会議員になれば、真っ先にこの体型をぶっ潰すがな。どうだろう。。。
犯罪者呼ばわりするような、人としての価値観がまったくわかっていない人間が使われていることすら企業としての倫理観をうががってしまう。
いくどとなく噂されていた大型iPadの噂。この存在を裏付ける証拠がまた出てきたのかもしれない。
というか、最近のAppleは情報管理が行き届かないのかもしれない。次々と漏れ伝わる新商品の噂。
ジョブス氏が統括していた当時は、発表時に全世界が一喜一憂した記憶があるが。。。
まぁ、良しとしよう。
すでに大型iPadは生産中であるみたいで、来年早々にも発売されることになると伝えられている。
誰が購入するのか?誰をターゲットにしているのか?
大型iPadに搭載されるのが12.9インチの超高解像度パネル。ディスプレイ解像度は“ 4K ”になるということだ。
最近は、タブレットがパソコンのかわりをしているということを考えれば、ある意味売れるかもしれないですね。
Appleだし。。。
情報筋では、Appleの目論みはPC需要をタブレットに置き換えるという壮大なもの。
シェア率は完全にWindowsに水を開けられているものの、コアなファンやiPhoneからの乗り換えでマックを愛用している人も多いだろう。
なにゆう筆者も、マックブックエアー購入を密かに考えている1人であったりする。
まぁ、ブログやらコンテンツ作成やらありタブレットへの乗換えという選択肢はないものの、サブディスプレイとして大型iPadを選択するという道筋が見えてきたわけで。
そう考えれば、購入という選択もありかな。
Appleとしては計画段階では、とりあえず専門機関のみへの供給と位置づけていたみたいですが、4K解像度ディスプレイ搭載が可能であれば、一般販売も視野に入れているようですが...
とりあえず、来年早々に発表されるであろう情報を待ちつつ...Appleファンは、また眠れない日が続くのかもしれないですね。
基本的に消化試合をなくすというのが主たる目的であるという。
リーグ関係者の言葉は「レギュラーシーズンとクライマックスシリーズ(CS)の空き日を詰めるのとは趣旨が違う。やっても意味のない試合は打ち切ってもいいのでは、ということ」と説明しているが、頭の悪い筆者にはイマイチよく理解できない。
Jリーグ2部制の導入に関してもしかり、プロ野球の消化試合打ち切り案然り。
そもそも、消化試合には各チームが将来のために若手を実践起用する貴重なし合いであることは間違いない。
「 消化試合をなくす 」という本件の裏にどんな事情があるのかが見えてこないのがいまいちわからない。
チームの最終順位が確定すれば、全てOKという訳も行かないはずだ。個人賞や個人成績など。全チームが同じ条件下で行われない限り個人賞の意味がなくなるのは間違いない。
消化試合に登板間隔を短くして( 身を焦にして )試合に出場したり、消化試合前試合に出場することで規定打席に達するケースだってあるはず。
チームの成績が最大の感心事であることは間違いないが、個人賞やチームの将来を考えれば観客動員数が伸びなくとも消化試合もしっかりと行うほうが良いと考えたりするのですが。
ブラック企業という言葉を目にすることが多い。様々な面でブラックな企業であるが、今日ホワイト企業という言葉を目にして驚いた。
ブラックとホワイトの境界線は一体どこにあるのか?いろいろ気になっているので、その情報を読み進めてみた。
ホワイト企業の条件。シンクタンクの関係者いわく「 社員を大事にする会社につきる 」とのこと。
社員を大事にする会社とはいったい???これも一応紹介されていたので列挙してこうと思う。
・社員の平均年数が長い
・長時間労働・サービス残業がない
・仕事の満足感が高い
・評価の透明性が高い
・福利厚生やワークライフバランス制度が実質的に機能している
・地位と権限が合致している
・社内研修とスキルアップが合致している
・国家・公的資格取得の援助制度がある
こんな会社ほんとうにあるのか?
かく言う私も、地方を代表する大手企業に努めているサラリーマンだ。それなりに名のしれた会社であり、その会社に入社することが決まった時は、家族揃って焼き肉と赤飯だった(笑)
恐らく他の人から言わせれば、私が務めている会社もホワイト企業の1つに列挙されるのだろう。
でも、上に列挙したような好条件を得ている社員はほんの一部...かな。
現場の最前線で働いている私にとって、このような好条件で仕事が出来るような世界ではない。
サービス残業というのは、一応はないが仕事に自由度がない。評価の基準は明確にされているものの、まったくもって不公平。
地位と権限が不一致と質が悪い。
仕事に入っているのルールというものがあるのはわかっているが、我が社はお世辞にもポジティブな会社ではない。
「 出来ない文化 」から始まる会社であって、各自それぞれがなんとかしてラクに仕事をこなせればいいという社内風土があるのが実態だ。
真のブラック企業はあり得ないが、今の年収から1~2割減ったとしても社会人としての充実感がある仕事のほうがいいかな。
ホワイト企業の中にもブラックな面はたくさんあると思うし、思い通りにならないことはたくさんあると思う。
まぁ、今の時代、仕事させてもらえて給料いただけるだけ大事かもしれない。「 Life of Quality 」だったかな?できたらこの言葉を追求して生きてみたい...